湖畔

「ようこそおいでくださいました。さあ、お茶でもどうぞ。」



ここは主人の書いた小説や画像をおいていく場所。
ジャンルは・・・まあ、いろいろと、ね。
なにぶん、無節操な方ですので。



・本が置かれた水辺
「ここは主人が書き連ねていく物語たちの置き場です。
ほら、そこに飾られているのがそうですよ。」


・絵が飾られた木陰
「こちらは主人が気ままに描いていく絵の置き場です。
ほら、そこに額があるでしょう? それですよ。」


・落とし物
「この本は・・・主人の徒然日記みたいなものでして・・・
・・・見事にゲームと漫画のことしか書いてませんねぇ・・・」




「お帰りはこちらからどうぞ。また、お会いしましょう。」